◆ はたらく都議会議員

一度きりの人生、全力で駆け抜ける。生まれ育った社会や国をすこしでもよくする。

ただそのために、ひたすらに仕事がしたい。

 

これまでの政治家のイメージとは違うかも知れない。「はたらく都議会議員」滝田やすひこ。

志は国づくり、目線は市民・ビジネスマン、フットワークは地元から。

汗をかき、自分の手足頭をうごかします。

 


◆ 私のミッション・基本理念:

 

  1. 「個人・地域が活躍できる社会の実現」
    ・ 環境変化に対応できない旧来の政治構造から脱却する
      東京が地方分権をリードする、規制緩和のスピードアップ(特区活用)、情報公開徹底
    ・ 個人や民間の活力を最大化する
      民間企業やNPOによる社会課題の解決を促進。働き方改革、時間生産性の向上。
    ・ 人材育成、子育て、健康を重視する。人が宝。
      子供を安心して生み育てられる。シニアの方が健康で元気に活動できる。
      現役世代が環境変化に合わせて学ぶ機会がある。再チャレンジできる。

 

  2.「都市計画の見直し」
    ・ 環境の変化(人口減少・高齢化・技術革新)に合わせた都市計画・都市戦略に見直す
    ・ コンパクトシティ、エコシティ(財政・環境面の持続性)の概念を反映する
    ・ 都市の歴史・文化・個性を重視し、再興・活用する
    ・ 革新的な技術の進歩(特にモビリティ)を計画に反映する
    ・ 地震災害へのソフトハード両面での十分な備えをする

 

  3.「公明正大な政治実現の仕組みづくり」
    ・ 情報公開の徹底、政務活動費の内容公開、選挙費用の公開
    ・ 投票率の向上(期日前投票の場所の工夫など)、議員定数の削減
    ・ 非常識な公職選挙法の見直し(一般常識と法律、法律と選挙実態がかけ離れている)

 


◆ 基本政策:

 

  1. 議会改革、政治の信頼回復
    ・議会改革条例を制定する   (二元代表制の機能発揮・住民参加・意思決定プロセスの改革)

    ・情報公開ルールの見直し   (黒塗り、のりべん、密室、忖度からの脱却)

    ・不要な議員特権の廃止    (議員公用車の廃止、政務活動費での飲食を禁止)

    ・政務活動費の収支報告公表

    ・そもそも条例づくりをする  (過去25年で議員提案条例は1本)

  →条例をつくり、知事や都庁職員と切磋琢磨して政策を磨く。あたり前の、働く都議会が必要。

 

  2. 人づくり、健康福祉、働き方
    (少子化対策)

    ・待機児童解消のための予算確保、認証・認可保育園の利用料差の解消、保育士の待遇改善

    ・都有地や公園を活用した保育施設整備、容積緩和等による集合住宅・事業所への併設促進

    ・液体育児用ミルクの実現、普及促進に向けた取り組み

    (シニア)

    ・施設整備や在宅支援の充実。2025年末までに、特別養護老人ホーム定員6万人、

     認知症高齢者のグループホーム定員2万人、介護老人保健施設定員3万人に整備。

    ・健康寿命を延ばす。介護予防、スポーツ振興、地域医療、がん検診受診の推進

    (健康)

    ・受動喫煙防止条例 (屋内原則禁煙、子どもの受動喫煙防止)

    ・オリンピック開催を通じたスポーツ振興。障碍者スポーツの認知発展、用具製品の開発促進

    (働き方改革)

    ・時差ビズ、テレワーク推進。鉄道事業者との協同による。通勤混雑の解消。

    ・長時間労働の削減、「TOKYO 働き方改革宣言企業」への支援

 

  3. 多摩地域の活性化、まちづくり

    ・市町村総合交付金の充実、多摩振興プラン策定  

    ・多摩の自然・魅力発信、観光ブランド化の推進、訪都外国人2500万人達成と多摩地域への還流

    ・空き家・空き店舗の活用、老朽化都営住宅の計画的な建替え促進

    ・多摩地域の医療・福祉・教育の充実を目指す

    ・道路整備支援、地域交通の利便性向上

    ・大学・研究開発企業との協業

    ・農地・山林の保全、多摩産材の活用
    ・無電柱化推進に向けた区市町村道への財政支援

    ・LED照明の普及